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当店をご利用いただいた
ワンちゃん・ネコちゃんのお写真を掲載しています。

つくば市でトリミングです。ぎんじくん (日本猫(MIX猫)男の子グルーミングコース )

つくば市でトリミングです。ぎんじくん (日本猫(MIX猫)男の子グルーミングコース )
つくば市でトリミングです。ぎんじくん (日本猫(MIX猫)男の子グルーミングコース )

つくば市でトリミングです。
いつも利用してくれる仲良し3親子の息子のぎんじくん。
グルーミングコースです。
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
ぎんじくんはチュチュちゃんの息子です。
いつもとてもお利口に作業に協力してくれて助かります。
うちには犬猫どちらにも親子で暮らしている子たちがいますが、みんな仲良しで癒されます。
日本猫は古くから日本に住む猫たちの通称で、一般的にいわれる純血種とは違い明確な定義があるわけではありません。
そもそも日本が原産の純血猫種というものは存在せず、有名なジャパニーズ・ボブテイルも日本からアメリカに連れて行った個体を基にアメリカで作られたもので、日本猫自体はアメリカン・ショートヘアやペルシャのような血統種ではありません。
ですので決まった見た目は無いのですが、おおまかな特徴として短毛で色は単色(白、黒、茶等)、バイカラー(背側が白以外の単色、腹側が白)、キャリコ(3色)、タビー(縞模様)、錆び(黒、赤茶、白などが細かく混じったもの)等が一般的で、鼻筋はすっと通っている子が多いです。
日本人と猫との歴史は古く、弥生時代の遺跡に猫の骨が見つかっていることから、その頃から人間と共に暮らし主にネズミなどから穀物を守るために家畜化されていったと考えられています。
とはいえ猫飼いならご存じの通り、犬とは違い人間に従順で言う事をよく聞くという性質の生き物ではないので、家畜というより共生していたというのが正しいでしょう。
以前は奈良時代に遣唐使とともに中国から連れ帰ったのが始まりとされていましたが、2012年に長崎の遺跡から骨が見つかったことで大幅に認識が改まりました。
平安時代にはすでに貴族たちの間で愛玩用として大切にされていたようで、日本最古の猫日記ともいわれる寛平御記を書いた宇多天皇は、その猫バカっぷりを存分に記しています。
一緒に暮らせば猫の魅力は分かりますね、めちゃめちゃ大変な事も個体によってはあるので気軽に『猫は良いから、是非一緒に暮らしてみて』なんてことは口が裂けても言えませんが、苦労があってもそれ以上の楽しさがあります。
ぎんじくん、また次回もよろしくね(^^)


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つくば市でトリミングです。チュチュちゃん (日本猫(MIX猫)女の子グルーミングコース )

つくば市でトリミングです。チュチュちゃん (日本猫(MIX猫)女の子グルーミングコース )
つくば市でトリミングです。チュチュちゃん (日本猫(MIX猫)女の子グルーミングコース )

つくば市でトリミングです。
いつも利用してくれる仲良し3親子のお母さんのチュチュちゃん。
グルーミングコースです。
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
チュチュちゃんは血のつながったお母さん猫です。
あくまでも私の経験則ですが、子供のいるお母さんは自分をしっかり主張する強い子が多いように思います。
犬よりも猫にその傾向が強いように感じます、母は強しとはよく言ったものだなとつくづく思います。
日本猫は古くから日本に住む猫たちの通称で、一般的にいわれる純血種とは違い明確な定義があるわけではありません。
そもそも日本が原産の純血猫種というものは存在せず、有名なジャパニーズ・ボブテイルも日本からアメリカに連れて行った個体を基にアメリカで作られたもので、日本猫自体はアメリカン・ショートヘアやペルシャのような血統種ではありません。
ですので決まった見た目は無いのですが、おおまかな特徴として短毛で色は単色(白、黒、茶等)、バイカラー(背側が白以外の単色、腹側が白)、キャリコ(3色)、タビー(縞模様)、錆び(黒、赤茶、白などが細かく混じったもの)等が一般的で、鼻筋はすっと通っている子が多いです。
日本人と猫との歴史は古く、弥生時代の遺跡に猫の骨が見つかっていることから、その頃から人間と共に暮らし主にネズミなどから穀物を守るために家畜化されていったと考えられています。
とはいえ猫飼いならご存じの通り、犬とは違い人間に従順で言う事をよく聞くという性質の生き物ではないので、家畜というより共生していたというのが正しいでしょう。
以前は奈良時代に遣唐使とともに中国から連れ帰ったのが始まりとされていましたが、2012年に長崎の遺跡から骨が見つかったことで大幅に認識が改まりました。
平安時代にはすでに貴族たちの間で愛玩用として大切にされていたようで、日本最古の猫日記ともいわれる寛平御記を書いた宇多天皇は、その猫バカっぷりを存分に記しています。
一緒に暮らせば猫の魅力は分かりますね、めちゃめちゃ大変な事も個体によってはあるので気軽に『猫は良いから、是非一緒に暮らしてみて』なんてことは口が裂けても言えませんが、苦労があってもそれ以上の楽しさがあります。
チュチュちゃん、また次回もよろしくね(^^)


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印西市でトリミングです。ぱるくん (トイプードルMIX男の子シャンプーカットコース )

印西市でトリミングです。ぱるくん (トイプードルMIX男の子シャンプーカットコース )
印西市でトリミングです。ぱるくん (トイプードルMIX男の子シャンプーカットコース )

印西市でトリミングです。 
いつも利用してくれるトイプードルMIXのぱるくん。
シャンプーしてすっきり短くカットです。 
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
ぱるくんはとても人懐っこくて大人しいこです。
最近は皮膚の状態も少し落ち着いているようで何よりです。
トイプードルといえば日本ではずいぶん前から不動の1位をほこる人気の犬種です。
どこを散歩しても必ず出会える種類で、サイズ的に飼いやすく、カットの仕方で如何様にもイメージが変わる見た目の可愛さが人気の理由だと思います。
正確に数えたことはありませんが当店でも利用してくれる子がおそらく一番多いはずです。
現在日本では、プードルは大きい順にスタンダード、ミディアム、ミニチュア、トイの4サイズに分けられます。
僕がトリマーになりたての頃はミディアムプードルというのは聞いたことがなかったので調べてみると日本で登録されたのは2003年のようです。
ドッグショー等に行っても全く出ていなかったのは登録したてでほとんど頭数がいなかったためでしょう。
今でも街で見かけるのはトイ、スタンダードがほとんどでたまにミニチュアの子を見るくらいなので、まだまだ希少なのかもしれません。
スタンダードプードルが大本のサイズで、古くは紀元前のローマ帝国時代の彫刻が残っているので非常に長い歴史を持つ犬種です。
おもに猟犬として活躍してきて、猟師が撃って水に落ちた鳥を回収する役目を多く担ってきました。
ドッグショーでよく見るコンチネンタルカットは水に入った際に内臓や関節が冷えないように、かつ水中で動きやすくするための完全に実用的なカットスタイルが基になっています。
最初に見た時は見慣れないこともあり正直おかしなカットだなぁと思ったのを覚えていますが、由緒と意味のあるスタイルであることを後から知りました。
今はベアカットが主流ですが、流行が変わって全く別のスタイルが一般的になるかもしれません。
どんなスタイルでもござれの変幻自在の器の大きさもプードルの魅力なんだと思います。
ぱるくん、また次回もよろしくね(^^)


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常総市でトリミングです。プーくん (トイプードル男の子シャンプー&カットコース )

常総市でトリミングです。プーくん (トイプードル男の子シャンプー&カットコース )
常総市でトリミングです。プーくん (トイプードル男の子シャンプー&カットコース )

常総市でトリミングです。
いつも利用してくれるトイプードルのプーくん。
シャンプーしてすっきり短くカットです。
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
プーくんはとても毛の量が多い子です。
様々な要因がありますが、毛量の多い子は毛玉が出来やすい傾向があります。
毛玉があると解くにせよ、取るにせよどうしてもワンちゃんに負担がかかってしまいますが、プーくんはとてもお利口にしてくれるので作業がやりやすく助かります。
トイプードルといえば日本ではずいぶん前から不動の1位をほこる人気の犬種です。
どこを散歩しても必ず出会える種類で、サイズ的に飼いやすく、カットの仕方で如何様にもイメージが変わる見た目の可愛さが人気の理由だと思います。
正確に数えたことはありませんが当店でも利用してくれる子がおそらく一番多いはずです。
現在日本では、プードルは大きい順にスタンダード、ミディアム、ミニチュア、トイの4サイズに分けられます。
僕がトリマーになりたての頃はミディアムプードルというのは聞いたことがなかったので調べてみると日本で登録されたのは2003年のようです。
ドッグショー等に行っても全く出ていなかったのは登録したてでほとんど頭数がいなかったためでしょう。
今でも街で見かけるのはトイ、スタンダードがほとんどでたまにミニチュアの子を見るくらいなので、まだまだ希少なのかもしれません。
スタンダードプードルが大本のサイズで、古くは紀元前のローマ帝国時代の彫刻が残っているので非常に長い歴史を持つ犬種です。
おもに猟犬として活躍してきて、猟師が撃って水に落ちた鳥を回収する役目を多く担ってきました。
ドッグショーでよく見るコンチネンタルカットは水に入った際に内臓や関節が冷えないように、かつ水中で動きやすくするための完全に実用的なカットスタイルが基になっています。
最初に見た時は見慣れないこともあり正直おかしなカットだなぁと思ったのを覚えていますが、由緒と意味のあるスタイルであることを後から知りました。
今はベアカットが主流ですが、流行が変わって全く別のスタイルが一般的になるかもしれません。
どんなスタイルでもござれの変幻自在の器の大きさもプードルの魅力なんだと思います。
プーくん、また次回もよろしくね(^^)


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我孫子市でトリミングです。チロルくん (ポメラニアン男の子シャンプー&カットコース )

我孫子市でトリミングです。チロルくん (ポメラニアン男の子シャンプー&カットコース )
我孫子市でトリミングです。チロルくん (ポメラニアン男の子シャンプー&カットコース )

我孫子市でトリミングです。
初めて利用してくれたポメラニアンのチロルくん。
シャンプーしてすっきり目にカットです。
とてもお利口さんにトリミングに協力してくれました。
当店は普通の店と違い、お客様宅前で車の中でトリミングするスタイルです。
その為、様々な理由で通常の路面店に依頼できない子たちに多くご利用いただいています。
また、年齢と持病、狂犬病を含めた全てのワクチンの接種も必要としていないので、高齢の子、重い病気を持った子も沢山います。
今は病院でも、どんなに副反応がひどく出ようが、体調がいかに悪かろうが、ワクチンを打たないとまず利用できないので未接種の子はほぼ利用を断られます。
困っているオーナーさんのお役に少しでも立てると、とても嬉しいです。
ポメラニアンは昔から人気のある犬種ですね。
基になった直接の個体はジャーマンスピッツの中の最小タイプのジャーマン・ミッテル・スピッツで、1800年代にイギリスのヴィクトリア女王がイタリアを旅行中に見たジャーマン・ミッテル・スピッツを大変気に入り、母国へ複数頭連れ帰ったことにより、ブリーダーの間で一気に小型のスピッツを繁殖することが流行となり人気が爆発しました。
ヴィクトリア女王は自分のケネル(繁殖、保護施設)を持つほどポメラニアンに夢中だったようです。
日本には明治初期ごろに連れてこられ、徐々に人気が高まり現在に至ります。
レッド、オレンジ、ウルフセーブルの毛色の子たちが多く見かけます、他にもブラック、ホワイト、ブルー、パーティーカラーなど全部で15種類の毛色が日本では認定されています。
スピッツ同様、フワフワもこもこでまん丸っぽい印象の見た目で他にない可愛さが魅力です。
チロルくん、また次回もよろしくね(^^)


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牛久市でトリミングです。ラッキーくん (トイプードル男の子シャンプー&カットコース )

牛久市でトリミングです。ラッキーくん (トイプードル男の子シャンプー&カットコース )
牛久市でトリミングです。ラッキーくん (トイプードル男の子シャンプー&カットコース )

牛久市でトリミングです。
いつも利用してくれるトイプードルのラッキーくん。
シャンプーしてすっきり短くカットです。
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
ラッキーくんは子犬のころから利用してくれています。
とても大人しくてお利口なのでトリミングがスムーズに進み、有難いです。
トイプードルといえば日本ではずいぶん前から不動の1位をほこる人気の犬種です。
どこを散歩しても必ず出会える種類で、サイズ的に飼いやすく、カットの仕方で如何様にもイメージが変わる見た目の可愛さが人気の理由だと思います。
正確に数えたことはありませんが当店でも利用してくれる子がおそらく一番多いはずです。
現在日本では、プードルは大きい順にスタンダード、ミディアム、ミニチュア、トイの4サイズに分けられます。
僕がトリマーになりたての頃はミディアムプードルというのは聞いたことがなかったので調べてみると日本で登録されたのは2003年のようです。
ドッグショー等に行っても全く出ていなかったのは登録したてでほとんど頭数がいなかったためでしょう。
今でも街で見かけるのはトイ、スタンダードがほとんどでたまにミニチュアの子を見るくらいなので、まだまだ希少なのかもしれません。
スタンダードプードルが大本のサイズで、古くは紀元前のローマ帝国時代の彫刻が残っているので非常に長い歴史を持つ犬種です。
おもに猟犬として活躍してきて、猟師が撃って水に落ちた鳥を回収する役目を多く担ってきました。
ドッグショーでよく見るコンチネンタルカットは水に入った際に内臓や関節が冷えないように、かつ水中で動きやすくするための完全に実用的なカットスタイルが基になっています。
最初に見た時は見慣れないこともあり正直おかしなカットだなぁと思ったのを覚えていますが、由緒と意味のあるスタイルであることを後から知りました。
今はベアカットが主流ですが、流行が変わって全く別のスタイルが一般的になるかもしれません。
どんなスタイルでもござれの変幻自在の器の大きさもプードルの魅力なんだと思います。
ラッキーくん、また次回もよろしくね(^^)


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柏市でトリミングです。ロックくん (ブリュッセル・グリフォン男の子シャンプー&カットコース )

柏市でトリミングです。ロックくん (ブリュッセル・グリフォン男の子シャンプー&カットコース )
柏市でトリミングです。ロックくん (ブリュッセル・グリフォン男の子シャンプー&カットコース )

柏市でトリミングです。
いつも利用してくれる仲良し友達コンンビのブリュッセル・グリフォンのロックくん。
シャンプーしてすっきり短くカットです。
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
ロックくんはとても穏やかで優しい子です。
子犬のころから利用していただいていますが、ずっと変わらずにお利口さんです。
ブリュッセル・グリフォンは日本ではあまり見ない、珍しい犬種ですが、ヨーロッパではとてもメジャーです。
元フランス王妃のマリーアントワネットが愛した犬としても有名ですね。
近縁種にベルジアン・グリフォンとプチ・ブラバンソンがありベルジアン・グリフォンは被毛が黒色、プチ・ブラバンソンは被毛が短毛という違いだけで実質同種といっても過言ではありません。
この三種の基になったのは、15世紀以前からベルギーにいた土着の犬種です。
主にネズミを捕るために、馬小屋や家庭で買われていた小型種でスムージーなどと呼ばれていました。
スムージーにアーフェン・ピンシャーやグリフォン・デキュリなどを交配させた犬たちは活発で注意深く、かつ明るい性格から長い間人々に好まれて使役犬として活躍してきました。
頭の良さや判断力の高さからネズミ捕りの他、馬車の護衛犬としても使われていたようです。
19世紀に入り、キング・チャールズ・スパニエルやパグとの交配を行い、赤毛でやや毛の長いブリュッセル・グリフォン、黒毛もしくはブラック・タンでやや毛の長いベルジアン・グリフォン、赤毛もしくはブラック・タンで短毛のプチ・ブラバンソンがそれぞれ誕生しました。
非常に近い血を持った3犬種なので、国によってはすべて同一犬種として扱ったり、2犬種として扱ったりします、日本では3犬種として扱います。
同じ親からブリュッセル・グリフォン、ベルジアン・グリフォン、プチ・ブラバンソンが同時に生まれることもあるので、まさに兄弟犬なわけです。
ロックくん、また次回もよろしくね(^^)


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柏市でトリミングです。ジンくん (ポメラニアン×トイプードル男の子シャンプー&カットコース )

柏市でトリミングです。ジンくん (ポメラニアン×トイプードル男の子シャンプー&カットコース )
柏市でトリミングです。ジンくん (ポメラニアン×トイプードル男の子シャンプー&カットコース )

柏市でトリミングです。
いつも利用してくれる仲良し友達コンンビのポメラニアン×トイプードルのジンくん。
シャンプーしてすっきり短くカットです。
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
ジンくんはとても穏やかな子でポメラニアンとトイプードルのMIXです。
お店の看板犬もしていて、愛想がよくみんなに可愛がられています。
私は車で長距離を移動しながらの仕事なので、犬たち猫たちには留守番してもらっており、ジンくんのように毎日家でも職場でも一緒に過ごせる環境に憧れます。
MIXの子はみんな全然違った見た目になって個性的で楽しいですね。
ポメラニアンは昔から人気のある犬種ですね。
基になった直接の個体はジャーマンスピッツの中の最小タイプのジャーマン・ミッテル・スピッツで、1800年代にイギリスのヴィクトリア女王がイタリアを旅行中に見たジャーマン・ミッテル・スピッツを大変気に入り、母国へ複数頭連れ帰ったことにより、ブリーダーの間で一気に小型のスピッツを繁殖することが流行となり人気が爆発しました。
ヴィクトリア女王は自分のケネル(繁殖、保護施設)を持つほどポメラニアンに夢中だったようです。
日本には明治初期ごろに連れてこられ、徐々に人気が高まり現在に至ります。
レッド、オレンジ、ウルフセーブルの毛色の子たちが多く見かけます、他にもブラック、ホワイト、ブルー、パーティーカラーなど全部で15種類の毛色が日本では認定されています。
スピッツ同様、フワフワもこもこでまん丸っぽい印象の見た目で他にない可愛さが魅力です。
ジンくん、また次回もよろしくね(^^)


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牛久市でトリミングです。うさぎちゃん (マルチーズ女の子シャンプー&カットコース )

牛久市でトリミングです。うさぎちゃん (マルチーズ女の子シャンプー&カットコース )
牛久市でトリミングです。うさぎちゃん (マルチーズ女の子シャンプー&カットコース )

牛久市でトリミングです。
二回目のご利用のマルチーズのうさぎちゃん。
シャンプーしてすっきり短くカットです。
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
うさぎちゃんはまだうちに来て2回目のこなのですが、トリミング中は何も言わずに作業をさせてくれます。
お預かりの時だけ少し警戒しがちですが、そういう子は割といますので心配はいりません。
マルチーズは昔はかなり人気があり、どこへ行ってもその姿を目にしましたが、今は割と珍しい犬種でしょうか。
目と鼻と唇以外は全身真っ白の毛が特徴で元気な子が多いです、ごく少数ですが毛を伸ばして頭を結わいたフルコートの状態で飼われる方もいます。
シーズー同様本来はフルコートが普通でしたが、お手入れがものすごく大変なので現在はペットカットで短くする子がほとんどです。
マルチーズの原産はイタリアおよび地中海沿岸の地域とされます。
大変歴史のある犬種で紀元前1500年ごろ海洋貿易を生業としていた民族がアジアからマルタ島に持ち込んだ犬が基になっているという説が有力です。
最初から愛玩犬として人々に愛されていたようですが、これは大変珍しい事で、現在愛玩犬とされているチワワやポメラニアンやほかの多くの犬種がもともとは大きな個体で別の用途で人間に飼われていたものを徐々に小型化し愛玩用に品種改良されましたが、マルチーズは最初から愛玩目的で飼われていました。
世界最古の愛玩犬種と呼ばれるのはそのためです。
歴史的に数多くの王族や上流階級の民に愛され、犬の貴族なんて呼ばれ方もします。
日本にやってきたのは1950年代で、すぐに人気に火が付きました。
1968年から17年間もの長期にわたり、犬種別の登録数で1位を獲得していることからも人気の凄まじさが分かります。
小さくて真っ白で機敏に動く様は見ていてとても楽しいです。
うさぎちゃん、また次回もよろしくね(^^)


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印西市でトリミングです。ルイちゃん (ミニチュアシュナウザー女の子シャンプー&カットコース ) 

印西市でトリミングです。ルイちゃん (ミニチュアシュナウザー女の子シャンプー&カットコース ) 
印西市でトリミングです。ルイちゃん (ミニチュアシュナウザー女の子シャンプー&カットコース ) 

印西市でトリミングです。
いつも利用してくれるミニチュアシュナウザーコンビのルイちゃん。
シャンプーしてすっきり短くカットです。
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
ルイちゃんちはミニチュアシュナウザーのコンビですが、今日はルイちゃんだけトリミングでした。
二人ともとても穏やかな性格で癒されます。
ミニチュアシュナウザーも街でかなり多く見かける犬種です。
日本ではテリアのグループに分類されますが、実はテリア種ではありません。
ジャイアントシュナウザー、スタンダードシュナウザー、ミニチュアシュナウザーの3種類のサイズがありますが、一般的に見かけるのはミニチュアシュナウザーで他の2種を目にすることはあまりないでしょう。
サイズの違いの差は非常に大きく、特にジャイアントシュナウザーは体重50キロほどになる子もいる超大型犬で、ミニチュアの子と並ぶと同じ犬種とは思えないほど迫力があります。
14世紀頃、ドイツで農場に出るネズミを狩るために、ピンシャー種の犬を基に作られたスタンダードシュナウザーが祖であり、より機敏に小回りが利くよう小さく作られたのがミニチュアシュナウザー、牛を追うために大きく力強くなるよう作られたのがジャイアントシュナウザーです。
ピンと立った三角形の耳と短い尾が特徴でしたが、それは生後間もないころに行う耳と尾を切るいわゆる断耳と断尾の結果であり、現在は動物愛護の観点から耳を切ることは少なくなりました。
昔はシュナウザーというと頑固で他人に心を開かない子が多かったですが、今は人懐っこい子が増えましたね。
抜け毛がほとんど無いのが大きな特徴で、力は非常に強く小さい体からは想像できないほど散歩では引っ張ることがあります。
ルイちゃん、また次回もよろしくね(^^)


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我孫子市でトリミングです。Bobくん (マルチーズ×トイプードル男の子シャンプー&カットコース )

我孫子市でトリミングです。Bobくん (マルチーズ×トイプードル男の子シャンプー&カットコース )
我孫子市でトリミングです。Bobくん (マルチーズ×トイプードル男の子シャンプー&カットコース )

我孫子市でトリミングです。 
初めて利用してくれたマルチーズ×トイプードルのBobくん。
シャンプーしてややすっきり目にカットです。
お利口さんにトリミングに協力してくれました。
Bobくんは生まれて2回目のトリミングだそうで少し緊張していましたが、とてもお利口にしていてくれました。
初めてのトリミングは少しトラブルがあったみたいで、ご家族も心配されていましたが、ずっと横で見学されて落ち着いている様子を見て安心されたようでした。
その様子を見て、私もとても嬉しく安心しました。
子犬のトリミングは非常に繊細で気を使います。
生まれてから数回目くらいまでのトリミングでの経験は、その後の長い犬生のトリミングにずっと影響を及ぼします。
いかに怖い思いや嫌な思いをさせずに、トリミングが安心できる時間だと分かってもらうか、ということがトリマーの大切な仕事だと思います。
マルチーズは昔はかなり人気があり、どこへ行ってもその姿を目にしましたが、今は割と珍しい犬種でしょうか。
目と鼻と唇以外は全身真っ白の毛が特徴で元気な子が多いです、ごく少数ですが毛を伸ばして頭を結わいたフルコートの状態で飼われる方もいます。
シーズー同様本来はフルコートが普通でしたが、お手入れがものすごく大変なので現在はペットカットで短くする子がほとんどです。
マルチーズの原産はイタリアおよび地中海沿岸の地域とされます。
大変歴史のある犬種で紀元前1500年ごろ海洋貿易を生業としていた民族がアジアからマルタ島に持ち込んだ犬が基になっているという説が有力です。
最初から愛玩犬として人々に愛されていたようですが、これは大変珍しい事で、現在愛玩犬とされているチワワやポメラニアンやほかの多くの犬種がもともとは大きな個体で別の用途で人間に飼われていたものを徐々に小型化し愛玩用に品種改良されましたが、マルチーズは最初から愛玩目的で飼われていました。
世界最古の愛玩犬種と呼ばれるのはそのためです。
歴史的に数多くの王族や上流階級の民に愛され、犬の貴族なんて呼ばれ方もします。
日本にやってきたのは1950年代で、すぐに人気に火が付きました。
1968年から17年間もの長期にわたり、犬種別の登録数で1位を獲得していることからも人気の凄まじさが分かります。
小さくて真っ白で機敏に動く様は見ていてとても楽しいです。
Bobくん、また次回もよろしくね(^^)


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つくばみらい市でトリミングです。ロートくん (ラガマフィン男の子グルーミング&カットコース )

つくばみらい市でトリミングです。ロートくん (ラガマフィン男の子グルーミング&カットコース )
つくばみらい市でトリミングです。ロートくん (ラガマフィン男の子グルーミング&カットコース )

つくばみらい市でトリミングです。 
いつも利用してくれるラガマフィンのロートくん。
グルーミングしてすっきり短くカットです。
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
ラガマフィンは非常に新しい猫種です。
基になったのはラグドールです、1960年代にアメリカで一人のブリーダーがペルシャとバーマンを掛け合わせてラグドールを作り出しました。
彼女はそれまであった猫の血統団体に、自分の作った猫種を登録せず、自らラグドール専門の新団体を作りラグドールを交配しようとするブリーダーに団体への登録と交配するたびに手数料を収めるよう義務付けました。
そのやり方に反発して、団体を抜けたブリーダーたちがラグドールにペルシャ等を掛け合わせ1994年に誕生したのがラガマフィンです。
ラガマフィンという名前は英語で、いたずら小僧やぼろきれを纏った人などの意味があり、当初ブリーダーが冗談で付けた名前が定着したようです。
シルバー、ゴールド、ソリッド、バイカラー(2色)、キャリコ(3色)などあらゆる被毛の色が認められており、目の色もブルー、グリーン、ゴールド、オッドアイなどこちらも数多くの色が認められています。
同じ見た目の子はいないと言われるほどバリエーションに富んだ外見もラガマフィンの大きな魅力といえます。
中長毛で比較的毛玉になりにくい子が多いですが、全身とくに、あご下、お尻周り、脇から股にかけての部分はまめにブラッシングするのが良いでしょう。
穏やかで頭の良い子が多いですが、力が強いので他の犬や猫と一緒に暮らす場合は相性をよく確かめたうえで、必要なら別々に過ごせるような環境作りが大切です。
ロートくん、また次回もよろしくね(^^)


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柏市でトリミングです。マロンくん (ヨークシャーテリア男の子シャンプー&カットコース )

柏市でトリミングです。マロンくん (ヨークシャーテリア男の子シャンプー&カットコース )
柏市でトリミングです。マロンくん (ヨークシャーテリア男の子シャンプー&カットコース )

柏市でトリミングです。
いつも利用してくれるヨークシャーテリアのマロンくん。
シャンプーしてすっきり短くカットです。
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
マロンくんちは5人の大家族です。
当店は普通の店よりも多頭暮らしの子の割合が多いと思うのですが、5人家族は現在のお客様の中で最も多い人数です。
ヨークシャーテリア(略称はヨーキー)の原産はイギリスです。
19世紀のイギリスのヨークシャー地方の工業地域で、工場や家庭、鉱山の坑道などで出るネズミを捕るために作られました。
マルチーズやスカイテリア他の犬種を掛け合わせて作られたとされています。
正式名称はブロークン・ヘアード・スコッチ・オア・ヨークシャー・テリアという非常に長い名前でしたが、長すぎて定着せずヨークシャー・テリアと改名されます。
そもそもが猟犬として作られたため、当初は気性が荒く、非常に活発になるように繁殖されましたが、小さな体と絹のような美しい被毛からやがて上流階級に愛され愛玩犬として飼育されるようになります。
『動く宝石』とも称される見た目で、光沢のある長い被毛は地面まで伸びていて自然に左右対称に分かれます。
シーズーやマルチーズと同様、フルコートのスタイルが本来の姿ですが現在では手入れのしやすさから短くペットカットされる子が大半となっています。
個体差はありますが、シングルコートなことと毛量の関係からシーズーやマルチーズのフルコートよりはお手入れの手間がかからないと思います。(毎日の念入りな全身ブラッシングは必須ですが。)
日本に入ってきたのは1950年代と、犬種としても日本での歴史も非常に新しいといえます。
現在日本で認定されているのはダークスチールブルー&タンの1色のみですが、他にも様々な色の子がいてどの子も綺麗で、動く宝石の愛称に見合う美しさを誇ります。
マロンくん、また次回もよろしくね(^^)


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柏市でトリミングです。ヒマくん (ミニチュアシュナウザー男の子シャンプー&カットコース )

柏市でトリミングです。ヒマくん (ミニチュアシュナウザー男の子シャンプー&カットコース )
柏市でトリミングです。ヒマくん (ミニチュアシュナウザー男の子シャンプー&カットコース )

柏市でトリミングです。
いつも利用してくれるミニチュアシュナウザーのヒマくん。
シャンプーしてすっきり短くカットです。
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
ヒマくんちは5人の大家族です。
当店は普通の店よりも多頭暮らしの子の割合が多いと思うのですが、5人家族は現在のお客様の中で最も多い人数です。
ミニチュアシュナウザーも街でかなり多く見かける犬種です。
日本ではテリアのグループに分類されますが、実はテリア種ではありません。
ジャイアントシュナウザー、スタンダードシュナウザー、ミニチュアシュナウザーの3種類のサイズがありますが、一般的に見かけるのはミニチュアシュナウザーで他の2種を目にすることはあまりないでしょう。
サイズの違いの差は非常に大きく、特にジャイアントシュナウザーは体重50キロほどになる子もいる超大型犬で、ミニチュアの子と並ぶと同じ犬種とは思えないほど迫力があります。
14世紀頃、ドイツで農場に出るネズミを狩るために、ピンシャー種の犬を基に作られたスタンダードシュナウザーが祖であり、より機敏に小回りが利くよう小さく作られたのがミニチュアシュナウザー、牛を追うために大きく力強くなるよう作られたのがジャイアントシュナウザーです。
ピンと立った三角形の耳と短い尾が特徴でしたが、それは生後間もないころに行う耳と尾を切るいわゆる断耳と断尾の結果であり、現在は動物愛護の観点から耳を切ることは少なくなりました。
昔はシュナウザーというと頑固で他人に心を開かない子が多かったですが、今は人懐っこい子が増えましたね。
抜け毛がほとんど無いのが大きな特徴で、力は非常に強く小さい体からは想像できないほど散歩では引っ張ることがあります。
ヒマくん、また次回もよろしくね(^^)


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我孫子市でトリミングです。クロエくん (トイプードル×チワワ男の子シャンプー&カットコース )

我孫子市でトリミングです。クロエくん (トイプードル×チワワ男の子シャンプー&カットコース )
我孫子市でトリミングです。クロエくん (トイプードル×チワワ男の子シャンプー&カットコース )

我孫子市でトリミングです。 
いつも利用してくれるトイプードル×チワワのクロエくん。
シャンプーしてすっきり短くカットです。 
今日もお利口さんにトリミングに協力してくれました。
クロエくんはトイプードルとチワワのMIXの子です。
MIXの子は同じ種類の掛け合わせであっても、みんな全然違う見た目になることが多く、個性が立って魅力的です。
トイプードルといえば日本ではずいぶん前から不動の1位をほこる人気の犬種です。
どこを散歩しても必ず出会える種類で、サイズ的に飼いやすく、カットの仕方で如何様にもイメージが変わる見た目の可愛さが人気の理由だと思います。
正確に数えたことはありませんが当店でも利用してくれる子がおそらく一番多いはずです。
現在日本では、プードルは大きい順にスタンダード、ミディアム、ミニチュア、トイの4サイズに分けられます。
僕がトリマーになりたての頃はミディアムプードルというのは聞いたことがなかったので調べてみると日本で登録されたのは2003年のようです。
ドッグショー等に行っても全く出ていなかったのは登録したてでほとんど頭数がいなかったためでしょう。
今でも街で見かけるのはトイ、スタンダードがほとんどでたまにミニチュアの子を見るくらいなので、まだまだ希少なのかもしれません。
スタンダードプードルが大本のサイズで、古くは紀元前のローマ帝国時代の彫刻が残っているので非常に長い歴史を持つ犬種です。
おもに猟犬として活躍してきて、猟師が撃って水に落ちた鳥を回収する役目を多く担ってきました。
ドッグショーでよく見るコンチネンタルカットは水に入った際に内臓や関節が冷えないように、かつ水中で動きやすくするための完全に実用的なカットスタイルが基になっています。
最初に見た時は見慣れないこともあり正直おかしなカットだなぁと思ったのを覚えていますが、由緒と意味のあるスタイルであることを後から知りました。
今はベアカットが主流ですが、流行が変わって全く別のスタイルが一般的になるかもしれません。
どんなスタイルでもござれの変幻自在の器の大きさもプードルの魅力なんだと思います。
クロエくん、また次回もよろしくね(^^)


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